新着記事

2006年09月30日

ヒラメキ・ノート

ITmedia Biz.ID:書籍と携帯で「ビジネス脳」を鍛える? ヒラメキ・ノート
http://www.itmedia.co.jp/bizid/articles/0609/25/news082.html

コクヨは、ビジネスマンを対象にした学習教材「ヒラメキ・ノート」シリーズを10月20日に発売する。価格は840円。

 ヒラメキ・ノートの特徴は、書籍と携帯電話を連動させた教材であることだ。例えば「花火」がテーマだとすると、新書サイズの書籍版には「日本で最初に花火を見た人」についてなどの知識を掲載する。携帯電話版には、花火に関連するクイズなどを収録する。ほかにも携帯版には、テーマに関係なくいつでも遊べるゲーム教材もある。



posted by 脳力 at 05:08| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

平山脳トレ!数学パズル30分間

平山脳トレ!数学パズル30分間…求む頭の中身の強さ:Jリーグ:サッカー:スポーツ報知
http://hochi.yomiuri.co.jp/soccer/jleague/news/20060929-OHT1T00015.htm
posted by 脳力 at 05:07| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月17日

敬老の日の贈り物に 頭を鍛える玩具が人気

敬老の日の贈り物に頭を鍛える玩具が人気
http://www.chunichi.co.jp/00/ach/20060917/lcl_____ach_____000.shtml

敬老の日の贈り物として、和菓子や生活雑貨といった定番商品に加え、大人向け玩具の人気が広がっている。古典的な知恵の輪やパズルはもちろん、最近はやりの頭を鍛えるゲーム機に、話し相手になってくれる人形まで。少子化を見据えた業界が、中高年向けの商品を次々に開発していることが背景にあるようだ。

 「脳のトレーニングゲームは物忘れ防止に、お話し人形は認知症に効果があるといわれてます」

posted by 脳力 at 16:03| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

みんなで鍛える全脳トレーニング

バンダイナムコゲームス、業務用ゲーム「みんなで鍛える全脳トレーニング」を今冬発売:日経プレスリリース
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=140933&lindID=5

 株式会社バンダイナムコゲームスは、今話題の脳トレーニングゲームがアミューズメント施設で楽しめる業務用ゲーム「みんなで鍛える全脳トレーニング」を2006年冬に発売します。

 本作は脳の研究でおなじみの東北大学の川島隆太教授がゲームの監修を担当。トレーニングの種類に応じて、最近話題になった「前頭葉」だけではなく、「頭頂葉」や「側頭葉」も活性化することができます。
 ネットワーク(*)につないで、店内や日本中のプレイヤーと同時にプレイすれば、みんなで楽しく成績を競い合うこともできます。気になる自分の「脳年齢」は、リライタブルカードに記録されるトレーニング結果から、いつでも確認できます。
posted by 脳力 at 16:01| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月16日

認知症 早期発見のポイント

認知症 早期発見のポイント
http://www.tokyo-np.co.jp/00/ken/20060915/ftu_____ken_____000.shtml

 ――早期発見の目安は。

 好きなこと、日課にしていたことをやらなくなったときがひとつのサインです。例えば、囲碁の有段者の男性が、段のない人と十回対戦して三−四連敗するとか、編み物が得意だった女性が、いつも通りに編んでいるつもりでも間違えたり。本人が能力の低下に気付いて悩み、心配することで、好きだった趣味や日課から遠ざかるような状態があれば、ひとつの目安になります。

 ――診断はどのように行うのですか。

 アメリカ精神医学会の「DSM−4」の定義では「必ず記憶障害があること、そして失認、失行、失語、思考判断の障害などが一つ以上あること」と書かれています。これに沿って、二つ以上当てはまるかどうかで判断し、知能テストなども行います。そもそも認知症は、症状の進行具合によっておおまかに軽度、中等度、高度に分けられるため、重症度を見分けることも必要です。それにアルツハイマー型老年性認知症なのか、脳血管障害なのかなど、タイプ別の診断も必要です。別の病気がないかどうかも、病歴や経過を聞いて、検査や診断を行います。

 ――お年寄りに見られる物忘れと認知症の違いは?

 ごく初期の段階で見分けるのが難しいのは、「これぐらいなら年齢相応で物忘れだってするだろう」という誤った認識があるからです。記憶力や計算力など年とともに衰える能力はあっても、作家や芸術家など年をとればとるほど熟練していくものもある。訓練しても改善しなかったり、社会生活を送るうえで支障をきたすような病的なものは認知症と考えていい。

 ――認知症と診断された場合、家族はどのような対応をしたらいいのでしょう。

 症状の軽い状態を長く保ち、家族と穏やかに幸せに暮らすためには、認知症の方が快適に生活できる環境を整えること。それが認知症の介護であり、治療につながります。例えばストレスや不安を感じるような状況を作らない、本人が好きなことや趣味などを一緒に取り組んでみる、などが挙げられますね。

 ――とはいえ、介護に悩む家族は多いのでは?

 勧めたいのがデイサービスの利用です。介護保険で要介護度2や3の人なら、週に四−五回利用してもいいと思います。家族だと私情が入ってうまく対応できないこともあります。家庭でできないことがプロの手でできるし、お年寄りにとってもいい刺激となります。その間、家族は介護から解放されて余裕が生まれ、両者にとってよりよい環境になるでしょう。

 ――自分が初期の認知症かも、と心配になったら、まずすることは?

 気になる症状があれば、認知症の患者を診ている近くの開業医や、認知症に詳しいケアマネジャーなどに積極的に相談してほしい。認知症の問題行動は、上手に対応すれば減っていくもの。家族もよく勉強してほしいです。


posted by 脳力 at 13:25| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

川島教授の全脳トレ(仮称)

【ケータイ】AC『みんなで鍛える全脳トレーニング』と連動する新携帯サイト“川島教授の全脳トレ(仮称)”、今冬サービス開始決定! - goo ゲーム
http://game.goo.ne.jp/contents/news/NGN20060915exp28/

 バンダイナムコゲームスは、業務用ゲーム『みんなで鍛える全脳トレーニング』の稼動時期にあわせて、連動する携帯サイト“川島教授の全脳トレ(仮称)”をNTTドコモの“iモード”をはじめとする3キャリアにて今冬よりサービス開始することを発表した。
 携帯サイト“川島教授の全脳トレ(仮称)”では、東北大学の“川島隆太”教授が監修を務めた、脳の活性化につながる数々のケータイアプリゲームを配信。そのほかにも、業務用ゲーム『みんなで鍛える全脳トレーニング』と連動しており、プレイヤーの“称号”やゲーム内に登場するアシスタントキャラクターのカラーカスタマイズができるなど、遊び方のバリエーションが広がめはずだ。


posted by 脳力 at 12:31| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月15日

脳年齢脳ストレス計アタマスキャン

セガモバにて脳の老化現象や精神疲労を評価する『脳年齢脳ストレス計アタマスキャン』のプレゼントキャンペーンを実施!
http://eg.nttpub.co.jp/news/20060914_16.html

 『脳年齢脳ストレス計アタマスキャン』は、脳の老化現象や精神疲労を評価する医療機関向けの検査機器「脳年齢計ATMT」の技術を応用した計測、トレーニングツール。ATMTをベースにした「脳年齢チェック」「脳ストレスチェック」のほか、結果をもとに脳を鍛える「トレーニング」、ストレスを解消する「気分転換」の4つのモードで、青年期を過ぎると年々機能が低下するといわれている脳を、若く健康に保つことができる。本格的な脳のトレーニングが、いつでもどこでも体験できる今注目の脳力アップツールだ。


posted by 脳力 at 07:47| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

脳を鍛える大人のケータイドリル

EZweb向けに川島教授の「脳を鍛える大人のケータイドリル」
http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/news_toppage/31022.html

ツタヤオンラインは、EZweb向けに「川島隆太教授の脳を鍛える大人のケータイドリル」の配信を開始した。

 今回配信される「川島隆太教授の脳を鍛える大人のケータイドリル」は、“脳トレ”ブームを牽引する川島教授の名を冠したゲームアプリ。携帯電話で場所と時間を問わずに脳を鍛えられるという点をコンセプトにしており、シンプルな四則計算や音読、1〜120までの数字を読み上げていく問題などがプレイできる。BREWアプリ対応機種で利用できる。なお、アプリはBTD STUDIOが制作したものとなっている。
posted by 脳力 at 07:45| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月14日

みんなで鍛える全脳トレーニング

バンダイナムコゲームス、AC「みんなで鍛える全脳トレーニング」、第44回AMショーで菊川怜さん、あべこうじさんとの対戦イベントを実施
http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20060913/zenno.htm


株式会社バンダイナムコゲームスは、幕張メッセで開催される「第44回アミューズメントマシンショー」の一般公開日となる9月16日に、アーケード用脳トレーニングゲーム「みんなで鍛える全脳トレーニング」のイベントを実施する。
posted by 脳力 at 15:46| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月10日

認知症予防のためのドリルの本「脳耕(のうこう)」

神戸新聞ニュース:但馬/2006.09.06/認知症予防ドリル人気 書き写し、計算…朝来市が販売
http://www.kobe-np.co.jp/chiiki/tj/0000104952.shtml

 朝来市が販売している認知症予防のためのドリルの本「脳耕(のうこう)」が人気を集めている。難易度別に三種類あり、市内の老人クラブなどを通して既に三百七十冊が売れた。判断力、注意力、意欲の向上に役だったとの検証結果も出ており、同市は「認知症予防の手段の一つとして、普及に努めたい」としている。(大島光貴)

 脳耕は、文学作品の書き写しや音読、足し算やかけ算、引き算を組み合わせた百ます計算、パズル問題などで構成。難易度順に、「種まき編」「水やり編」「収穫編」の三種類があり、それぞれ二カ月完結で作られている。同市が今年四月に各千冊を発行した。

 脳耕は、二〇〇三年に、旧朝来町内の医療関係者のグループが発案・制作。〇四年には、同町の住民代表や病院、町関係者らでつくる「認知症予防検討会」が、物部地区で二十三人の高齢者を対象に効果を検証。毎日脳耕に取り組み、定期的に前頭葉検査や認知機能検査、うつの検査を受けたところ、半年後には、過半数の十二人に改善の結果が見られた。特に、判断力、注意力、意欲の向上が際立った、という。

 同市高年福祉課は「できるだけ多くの市民に活用してもらい、認知症予防につなげたい」としている。

 一冊五百円。購入は、同市内の四十歳以上の人に限る。同課地域包括支援センターや、同市役所の各支所健康課分室、和田山保健センターで取り扱っている。同センターTEL079・672・6124


posted by 脳力 at 17:25| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月09日

認知症予防へ ゲーム機配置

認知症予防へ ゲーム機配置

http://www.kenmin-fukui.co.jp/00/fki/20060908/lcl_____fki_____010.shtml

携帯ゲーム機の一つ、任天堂の「NINTENDO DS」はシンプルな操作方法から全国的に幅広い年齢層に普及している。同ゲーム機のソフト「もっと脳を鍛える大人のDSトレーニング」は脳の活性化に効果があるとされ、中年以上の層に人気がある。

 質問した公明党の小堀信昭議員(61)は「ゲーム感覚で脳を鍛えられればいいと思う。独り暮らしで孤独を感じている老人がゲームをするために集まり、友達をつくることもできる」とメリットを挙げ、同ゲーム機を五台程度ずつ公共施設に置くことを提案した。








posted by 脳力 at 14:04| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月07日

インスリンが脳の「学習」に関与

asahi.com:インスリンが脳の「学習」に関与 東大助教授ら発表?-?社会
http://www.asahi.com/national/update/0907/TKY200609070086.html

脳で学習機能が働くには、体内で糖分の消費や貯蔵にかかわるインスリンが欠かせないらしいことを、飯野雄一・東京大助教授(行動遺伝学)らの研究グループが、動物実験で示した。7日付の米医学誌ニューロンで発表した。将来、認知症の治療などに役立つ可能性もあるという。

 飯野さんらは、土の中で細菌を食べる体長1ミリほどの線虫が通常、細菌のいるところに多い食塩を、えさ探しの手がかりの一つにしていることに着目。えさの細菌なしに食塩だけを与え続けると、「学習」して食塩には寄りつかなくなることを確かめた。



posted by 脳力 at 20:45| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ひらめき子育てマイエンジェル

■右脳クイズを20パターン以上収録
 本作では、右脳開発トレーニングを提供し続けている鹿屋体育大学助教授 児玉先生監修のもと、「記憶力」「認識力」「判断力」「集中力」などを鍛え、右脳の活性化に効果がある「右脳クイズ」を20パターン以上収録しました。
 画面に線を引いたりタッチしたりなど、ニンテンドーDSならではの入力方法を使用して右脳の活性化を図ります。

■収録イベントは1,000種類以上、広がるコミュニケーション
 イベントは「運動会」「家族旅行」のような季節感のあるものから、子どもの「質問に答える」や「言葉を教える」などコミュニケーションを図るものまで1,000種類以上を収録。
 プレイヤーがイベントで選ぶ選択肢によって子どもの反応が違ったり、子どもの将来がさまざまに変わったりするので、何度でも繰り返し楽しむことができます。
 また、1本のソフトに3人のプレイヤーの記録を保存でき、他のプレイヤーが子どもに教えた言葉を自分の子どもが話題にすることもあるので、親子や夫婦・恋人同士で一緒に遊ぶことで、さらに楽しさが広がります。



posted by 脳力 at 20:44| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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